当ホームページへお越しくださり有難うございます。
2022年から放課後等デイサービス・児童発達支援事業を運営しています。
たおれても、また起き上がる。そう願いを込めてつくった職場です。
―koboshi(おきあがりこぼし)代表 土井
「子どもたちの未来を、豊かなものにしたい。」
この想いで2022年に放課後等デイサービスを開所しました。
発達に特性のある子どもたちに必要なのは、まず「自分は大切な存在だ」と感じられる土台です。
自己肯定感が育つと、困難に向き合う力が生まれます。
二次的障害を防ぎ、社会に生きる力の根っこをつくる——それが私たちの支援の目的です。
そしてこの支援を実現できるのは、子どもと関わる職員の力です。
だから私たちは、職員が「ここで働いてよかった」と思える職場をつくることを、支援と同じくらい大切にしています。
代表社員 土井 誠斗 / 1987年生
心理カウンセラーとして株式会社クロスワードに入社後、発達障害児童を含む子どもたちへの教育・支援に携わる。心理学をベースに「自己肯定感と人格形成」を軸とした支援の重要性を実践の中で学ぶ。2021年、同じ想いを持つ仲間と合同会社koboshiを設立。2022年に風の色、2024年に大地の子を開所。 詳細は「会社情報へ」
① 支援に正解はないからこそ、共に考えます
経営者も現場に入り、週1〜2回ともに支援を考えます。「指示を待つ」のではなく「考えたうえで相談する」文化です。
② 心理・支援を学び続ける環境があります
心理カウンセリング機関「クロスワード」、児童教育の「VABBO KIDS」と連携し、月1〜2回の勉強会を実施。支援の根拠を言葉にできる職員を育てます。
③ 小さいからこそ、濃い経験が積めます
1施設/職員9名程度・利用児童10名/日。プログラムやイベントは職員が自分で考えて提案できます。大きな組織では得にくい現場の裁量と達成感があります。
この職場のことをもう少し知ってから応募を検討したい方は、以下の順番でご覧いただくことをおすすめします。
→ この職場での働き方 (具体的な業務内容・学びの環境・業務の実態)